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| 労働関係法令の頻繁な改正、時代とともに変化していく労働判例の傾向、権利意 |
| 識の増大や自己主張が容易にできる環境変化による個別紛争の増加など、問題が |
| 発生したときに対処すればよいといったトラブル対処型の人事・労務の対処方法では |
| 会社の利益を守ることがますます困難になっており、そのことによる経営的な不利益 |
| や損害も大きくなっております。 |
| 予防的かつ防衛上必要な労務管理の助言・支援、そして企業活力の維持、活性化 |
| のために必要な人事制度への支援など、企業の利益を守り継続的に発展していただ |
| くために、その企業にあった助言・支援をタイムリーにご提供し、その期待に応えてい |
| くことが、人事・労務の専門事務所としての使命と考えております。 |
| そのために次の事項を重要方針と考え、実践していきます。 |
| ○ | 顧客企業の現状把握と経営の方向性を理解し、その企業にあった助言・支援 |
| をします。 | |
| ○ | 最新の法令、判例等が企業経営にどのように影響し、どのような準備と対応が |
| 望まれるかを助言・支援をします。 | |
| ○ | 募集採用、教育、配置、異動、から退職まで、人事・労務に関する全ての事項 |
| に関して助言・支援をします。 | |
| ○ | 法令などの理屈だけではなく、多くのトラブル事例、他社事例をベースに助言・ |
| 支援をします。 | |
| ○ | 組織活性化策や意欲向上のために必要な社内制度の見直し、作成のための |
| 助言を心がけ、支援をします。 | |
| ○ | 当所の事務所の全職員は、人事・労務の専門家として、適切で高いレベルで |
| の助言・支援ができるために必要な能力向上の努力を惜しみません。 | |
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| 所 長 舟 木 洋---- |
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| (特定社会保険労務士) | |
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| ○ | 野澤 直子(社会保険労務士・産業カウンセラー) |
| セミナー・社員研修・労務相談・社会保険など多方面の業務を担当 | |
| ○ | 塩谷 知美 (社会保険労務士試験合格者) |
| 社会保険の成立・申請手続き・労務相談の業務を担当 | |
| ○ | 野口 大輔 |
| 社会保険の成立・申請手続きを担当 | |
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